【堺市堺区】2026年5月29日(金)から開催中の『堺東たまごかけご飯選手権』エントリー店の「てげてげ屋」に行って来ました!
南海高野線堺東駅から歩いて約2分の場所にあります堺東商店街を中心に2026年5月29日(金)から6月30日(火)まで『堺東たまごかけご飯選手権』が開催されています。

『堺東たまごかけご飯選手権』について説明します。
コブクロの小渕健太郎さんが、“たまごかけご飯が何よりも好き”という想いからプロデュースした、たまごかけご飯専用醤油「たまごかけん太郎」。
さらに、「たまごかけごはん祭り」で3年連続優勝を果たし殿堂入りした、濃厚な赤色の黄身が特徴の高級ブランド卵「夢王」を使用し、堺東エリアの飲食店が“当店自慢のたまごかけご飯”を考案します。
各店こだわりのアレンジが光る個性豊かなTKG(たまごかけご飯)が集結し、お客さまの投票によって“KING OF 堺東TKG”を決定!
シンプルだからこそ奥深い、究極のたまごかけご飯をぜひ食べ比べてお楽しみください。((公社)堺観光コンベンション協会公式サイトより抜粋)

今回は、『堺東たまごかけご飯選手権』エントリー店である「てげてげ屋」へ行って来ました。取材日は2026年6月16日(火)で、イベント終了まで丁度2週間となります。

「てげてげ屋」では「夢王卵」と、たまごかけご飯専⽤醤油「たまごかけん太郎」の美味しさを際立たせるために、地鶏のササミを漬けにして、ワサビをお好みで添えていただくスタイルになります。

地鶏ささみ漬けとワサビが相性よく、たまごかけご飯に抜群のアクセントを付けてくれました。店長さんの話によりますと、ギリギリまでワサビにするか生姜にするかで悩んだそうですが、スタッフさんの意見でワサビになったそうです。

気になった方は、開催期間中に足を運んでご賞味くださいね。

『堺東たまごかけご飯選手権』のエントリー店「てげてげ屋」はこちら↓






